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ずいぶん大きくなりました

5月26日(月)
        お腹や背中に 赤い湿疹 が出ました
    とっても痒いので 獣医さんに行ってきました

        体重も 4.0キロとなり 前回の 3.2キロから少し
    大きくなりました

       少し食事の量を増やしてもらった成果かな?

     Drから 塗り薬を貰って 毎日塗っています

      届いたヨテレビ台まで
              届くようになりました
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シャンプー初体験

だんだんホッペタが下がってきて フレンチブルみたい かな!?ブログに

5月28日(水)
 主治医の TDrのところに MIYUKIチャンとお父さんに
                 連れられて 出かけました

 いつもの正面玄関ではなく 裏の駐車場の隅にある
                    小さな建物に入りました

 中には大きな洗面台とドライヤーが置かれていました
 今からボクのシャンプー教室が始まるとのこと


 可愛い看護婦さんが手取り脚とりで実技指導をされました
 MIYUKIチャンは一生懸命に真面目に聞き入っていまし
 たが お父さんは途中で飽きてしまったらしくタバコを
 吸いに 外へ出て行ってしまいました

 でも正直な話 シャンプーっていうのは あんまり
 気持のいいものではないですネー
  ボク 結構暴れて 皆をテコズラセテ しまいました  

 ドライヤーも かけてもらいました

 帰りの車の中で お父さんが愚痴っていました
 「福助専用のシャンプーリンスが有るのは許せない
  俺は 固形石鹸で頭も洗っているのに・・・・・」と

 「それだから 頭がハゲるんだよ お父さん!!」と心の
    中でコッソリと呟く ボクでした


福助「注射」初体験

5月13日(火) 

 おばあちゃんが MIYUKIちゃんの部屋で ピアノを弾いています

                      ピアノ いつも同じ曲です
 今日の午後から お父さんとMIYUKIチャンに連れられて
   T獣医科 へ予防接種を受けに行って来ました

 正確には ショップのオジサンと一度来た事があるそう
 ですが なにせ物心が付く前のことでして 全く記憶に
 ござんせん

  移動専用ベッドに入ったまま 病院の待合室で休憩
 していましたが 看護婦さんから「他の犬猫からウィルス
 が感染しないよう 車の中で待機していてください」と
 言われました
 
  う~ん なかなか慎重な姿勢だなーと感心しながら
 おもわず オシッコをお漏らし しちゃいました


 いよいよボクの名前が呼ばれました ワンと返事を
 したかったんですが緊張の余り声も出ません

 白髪の素敵なオジサマDrから 8種接種の ブスリ を
 受けました 別段なーんともなく MIYUKIチャンから
  いい子だねーとお褒めのお言葉を頂戴いたしました

    Drから 注意事項などの説明が種々ありましたが
  犬の耳に念仏!? 全て MIYUKIチャンに お任せです 

お父さんの独り言(愚痴?)

5月18日(金)
  還暦祝いプレゼントの 「パーカー製万年筆」 が
  いつのまにやら フレンチ・ブルの「福助」になって
  しまった  極めて遺憾で憂慮すべき事態なのだ
    私の万年筆の 行方や如何に・・・・
  ( ボクも少し大人になったから 今日はお父さんの
     愚痴をタップリでなくて チョッピリ聞いて
         あげることにした )

  まず 第一 に 『名前』 が気に入らない

   かつて飼っていた犬の名前が「ジロー」だったので
  その小型犬として「小次郎」と名付けたのだが 家族
  誰一人の賛同も得られず 命名「福助」 となったこと
   <これじゃぁまるで 足袋メーカー じゃぁないか>

  第二 に 『臭い』  ガマンの限界を超えている  
    室内犬なので ウンチ  チッコ は し放題
    しかも 床 フローリングの上に である
    まだ 子供なので シャワーにも入れられない
     この垂れ流し状態は いつまで続くのかー

   第三に 『噛む 引きちぎる 暴れまくる』
     ティッシュが大好き 切れ端を食べようとする
     人の指を強く噛む (かなり痛いのである) 
     小屋から出すと 半狂乱状態で 走り回る     
     
   第四に 『顔がブサイク』 
     ジローは お利口さんで 超美形だったのにー

   第五に 『シッポが短く 短足で ガニ股』である
     ジローはカモシカのように細く長~い美脚で
        エド・はるみ の脚そっくりだったなぁ
      
     などなと いろいろ不満もあるけど
 
  日毎に情も移り 可愛くて可愛くて しょうがなくなり     
  今では な~んと 我自ら積極的(鼻を摘みながら)に
  ウンコもチッコも 始末させていただいております
     ウンコを包むティッシュの たたみ編み も上達し
   夜なべの日課 と なりました
  

沢山の訪問者


5月12日(月)
ボクが家に来てから 沢山の訪問者がありました
特に MIYUKIチャンのお友達が 大勢来てくれました
  ○ TAEチャン
     お父さんに似て スラ~ッとスタイルが良く
      トップモデルのようでした(羨まし~い)
  ○ MIKANOチャン
     夜遅~く 逢いに来てくれました それでかな!!
     セクシーな パジャマ姿だったのは!!
  ○ CHIAKIチャン
    大学院を出て 今春からお勤めです(祝)
       2人で甲子園まで行ったのに ハンカチ王子と
    マー君の球史に残る決勝戦を見損なったそう
    です 引分け再試合となった名勝負だったのに~
       (原因は朝寝坊による遅刻らしいです)
  ○ IKUMIチャン
     長男の YUUKI君 を連れて来てくれました
     YUUKI君の男前ぶりには ボクも負けました
  ○  また お父さんの いとこ YOSHIKOさん
     旦那様と共に 愛犬のシーズー「ミニーちゃん」
     を連れて 会いに来てくれました
      母の日の墓参帰りに 寄ってくれました
        ミニーチャンは女の子です
         ガールフレンドになってほしいナー
         ウンチッチ 64 ボクのウンチは 傘用の 

       ナイロン袋に保存されます(お父さんのお仕事デス)
   
 皆さ~ん また遊びに来て ボクの成長した凛々しい姿を
    是非 見てください   待ってまーす

家族の紹介

5月10日(土)
         トリミング

         MIYUKIチャンの足の間でオモチャ遊び
 ○ ボクは いまや一家のアイドルとなった 「福助」 です
 ○ そして ボクの母親代わりの 「MIYUKIチャン⇒独身」
      年齢はまぁまぁ若いです 美人というよりは 
        ボクに似て(特にハナが?) カワイイ顔をしています
 ○ 「お父さん」 と 「お母さん」 そして 「おばちゃん」    
         それぞれの年齢は 59歳と**歳と**歳です
 ○ それに 「おじいちゃん」 と 「おばあちゃん」
           共に 88歳 の 米寿を迎えました

   以上 "1匹と6人" が 一つ屋根の下で生活を共にしています

「万年筆」が「ボク」に変った経緯

 5月8日(木)
 お母さん(お父さんの奥さん)が 「MIYUKIチャンと買物に出掛けるよ」 と
 お父さんに告げた  「何を買うのか?」と聞かれたので 素直な気持で
  「万年筆を買いに行く」 と答えたにもかかわらず   お父さんは

      「ただ単純に買ってくれば良いというものではない」
      「メーカーもあれば太字細字、インクも黒や青がある」
      「本人にシッカリ確認してから買いに行くべきものだ」 
   と長々語ったらしい    この一言にお母さんが燃える闘魂と化した!!

 日頃から ワガママで可愛いくないナ~ と思っているお母さんは
   即決 =独断と偏見= で 『 よぅし!! 万年筆は や~~めた
  可愛い犬にし~~よう』 と 固く心に決めたらしい

これが 5月4日にボクを家族にしてくれた 一部始終(顛末)である
      『 お母さん 賢明な選択だったヨ アリガトウ  』 (ボクより)

       大好きなお母さんを見つめるボク 
                 みゆき と 
           MIYUKIチャンに 抱っこ される

お父さんが欲しかったものは?

5月7日(水)  
後で小耳に挟んだ話によると お父さんは家族が計画
  していた 還暦祝いの宴席を 必要ないと断固固辞

 「まだ若いので赤いチャンチャンコや宴席の必要は無い」
 「帽子はペットボトルのキャップを赤く塗ったもの」
 「チャンチャンコは 折り紙で作ったもの」で良い  などと
 訳の分からないことを言い出したそうです

  ( それを聞いたとき ボクは思った  これはかなりの
  頑固親父だとー )

 また同時にこうも言ったそうである
 「祝膳をする代わりにプレゼン してほしいものがある
   その品とは「万年筆」である と・・・・」

 さてここで問題です
  お父さんが強く希望していた「万年筆」がどういう訳で
    ボク「福助」に変ってしまったのか??

       思いも付かぬ展開は  次回をお楽しみに!!

『福助』の自己紹介

 平成20年5月4日(日)  
         はじめまして
ボクは フレンチ・ブルの『福助』 と申します 
             ブログトップ
     家に到着直後のボク

お父さんの 還暦祝い に家族の一員となりました
   平成20年1月14日 に生まれました

   高い(?)鼻 から 息をするようになって 
         まだ数ヶ月しか 経っていません

     5月4日の日曜日に 
  お父さんと オバチャンと これから
        ボクの親(?) になってくれる
   MIYUKIチャン  の3人で
   ペットョッブへ 僕を引き取りに 来てくれました
 
 今から思えば ショップで ご主人様を探しているときに 
  ボクとソックリ!? な お姉ちゃんが頻繁に 通って来て
    笑顔を振りまいたり 手を振ってくれたり と
           盛んに ボクの気を 引くんです

  それが MIYUKIチャン だったんですネ~
     ボク  見初められたんですヨー

  ショップのおじさんに 別れを告げる時が来ても
 お父さんは 僕を値切ったり オマケの品を要求したり と
 結構それなりに 一生懸命で欲に絡んで 頑張って??いました
   「ボクを そんなに安く見ないで・・・・」 と
         言いたかったナー

5月4日はとても暑い日で 車の窓を開けてもらいながら
       自宅に直行しました
    

テーマ : フレンチブルドッグ★ライフ
ジャンル : ペット

咬みつき隊長『福助』 とは

咬みつき隊長「福助」

Author:咬みつき隊長「福助」
 
咬みつき前科
⇒ 数え切れず

富山市 八尾(やつお)町 
に住む オトコの子  

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